自力で変えられないコンプレックスは開き直るか他の方法でカバーすれば問題ない

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こんにちは!かどの小町です!

少し前に、劣等感や苦手なことについての
記事を書きました

劣等感とコンプレックスって
日本語ではちょっと意味が違いますよね

劣等感って言うと
自己肯定感が低い状態って感じで

コンプレックスっていうと
自分の気に入らないところって感じ

今回はコンプレックスについて
話をしていきます

変えられるコンプレックスとそうじゃないやつ

コンプレックスって一言で言っても
変えられるのと変えられないのがあるんですよね

たとえば太ってるのがコンプレックスなら
がんばって痩せるとか

これは自力で変えられるコンプレックスですよね

でも顔の造りとかは
自力で何とかするのはちょっと難しい

整形は自力じゃなくて他力ですからね
あと限界があるし

たとえばブスの私が橋本環奈ちゃんの顔を目指すのは
死ぬほど努力したところで叶いません

こういうのは自力では克服できないコンプレックスってやつです

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あえて克服しないという選択

苦手なことを克服しなくていいと
昨日の記事でも言っていたんですが

これはコンプレックスにも当てはまります

コンプレックスの場合は
他でカバーする、または開き直るという手段が有効です

開き直るって何の解決にもならないと思われそうですが、
ちゃんと解決してますよ。

だってコンプレックスの悩みから開放されるんですから

見た目はもちろん変わりません。

変えてないから当たり前ですが

自分で「まあ良いや」と思えたら悩みは解決されてるんですよ

よく聞く「ポジティブ」って言葉は
「まあ良いや」のことなんだと私は思ってます

だから開き直るってのは適当に見えて良い解決方法なんです

たとえば私の場合、昔は背が低いことがコンプレックスでした

じつは一時期、本で調べた「背が伸びる体操」をやってたんですがw、
結局身長は149cm以上伸びなかったんです

でも今は
「背が低くてもあんまり困らんから良いや」
と思ってます

高いところのものを取る時は
自分より背の高い人に頼めば良いだけですしw

大人っぽい服が似合わなくて悩んだ時期もありましたが
可愛い系の服にシフトすることで気にならなくなりました

私が「開き直れば良い」と気づいたのは
この大人っぽい服が似合わないという悩みを抱えていたからです

他のことでカバーする、というのは私の場合
ブスをカバーするために笑顔でいるようにしてます

顔の造りは簡単には変えられない。

だから笑顔の作り方に特化したんです

つまり顔の造りではなく
笑顔と愛嬌のある顔でブスをカバーしているのです

これが功を成しました

笑顔が良いと言ってもらえることが多くなり
以前よりもモテるようになりました

ひとめぼれされてパニックになることも増えたんですがw

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生まれ変わったら、は意味のない妄想

変えられることは良いと思うように変えていけばいいんです

太ってるのが悩みなら痩せれば解決するし、

くせ毛がコンプレックスなら縮毛矯正をかけるのも良いでしょう

どうしても変えられないことは他の方法を考える。

もしくは開き直ってポジティブに考えれば良いんですよ

生まれ変わったら来世では〇〇になりたい。

そんなこと言ってても今世を楽しめないでしょ

仮に生まれ変わったところで
来世が今より良いとは限らないですしw

どうせ生まれ変わるなら、
今世で「生まれ変わった自分」になれば良いだけです

私も18歳で自己啓発してから
生まれ変わったと思ってます

自分自身を受け入れられるようになったし、
開き直って生きられるようになりました

おかげで楽になりました

あなたも悩んでいるなら是非やってみてくださいね

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