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Tシャツ選びにうるさい私による、「着ると太って見えてしまうTシャツ」の特徴3つ

この記事は約 3 分で読めます。

白状します。

じつは私、二の腕が太い&なで肩という、洋服が似合いにくい体型なんです。

そのうえ低身長で下半身デブ。垢抜けているところがまったくない。

こんな状態なのでTシャツ選びを間違えると、残念な体型が目立つうえに太って見えてしまいます。

なで肩、と言うと、いかり肩にうらやましがられるんですが、

二の腕が太いせいで魔◯ブウみたいな肩ですよ。

そんな残念体型の私。

Tシャツを選ぶ時は太って見えないことが最重要課題です。

Tシャツって、誰にでも似合うって思いがちじゃないですか。

でも適当に選ぶと生活感が出たり太って見えたりする、意外と難しいアイテム。

残念体型の私は、Tシャツの選び方については人一倍うるさいです。

そんな私が、今回は「太って見えてしまうTシャツの特徴」をお伝えします。

太って見えるTシャツの特徴

着るだけで太って見えてしまう、残念Tシャツの特徴はこの3つです。

・えりぐりがせまい

えりぐりがせまいと首が太く短く見えるので太って見えます!

えりぐりは最低でも鎖骨より下まで開いている物を選びましょう。

上の画像は細いモデルさんが横を向いているから首や身体の幅が気にならないだけです。

私が着て正面を向いたら首と身体が極太に見えます。

・袖口にゆとりがない

袖口にゆとりがないと二の腕がパツパツに見えるのでこれも太って見えます。

上の画像がカッコイイのは二の腕が引き締まったモデルさんが着てるからです。

私が着るとパツパツムチムチの二の腕アピールになります。

袖口にゆとりがあるタイプを選び、二の腕を華奢に見せましょう。

・派手なプリントTシャツ

なんやこのプリントTは!(笑)

こんなん大阪のオバチャンしか似合いません(笑)

このTシャツじゃなくても、デカデカとプリントがされたTシャツは視線が集まるので体型が目立つんですよね…

そのうえ、安っぽくて生活感が出ます。

何が書いてあるのか分からない英字プリントも避けましょう。

コレなんかもヒドイな・・・

無地もしくはボーダー、ドット(小さい水玉)など、シンプルな柄を着ましょう。

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まとめ

Tシャツを選ぶ時は、

・襟ぐりがせまくないこと

・袖口がせまくないこと

・派手なプリントTじゃないこと

この3つに気をつければ、少なくとも着太りすることはないはずです。

次回は着痩せTシャツとコーデを紹介します!

楽しみにしていてくださいね^^

身長149cmのスタイリスト、かどの小町でした。

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マシュマロ
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